敏感な赤ちゃん肌と
向き合うスキンケア

敏感な赤ちゃん肌と
向き合うスキンケア

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敏感な赤ちゃん肌と
向き合うスキンケア

赤ちゃんのうちから、
一生モノの肌へ。

アトピー・アレルギーが増えている社会環境の中で。

敏感肌を考え抜く2e(ドゥーエ)から生まれた

赤ちゃんのためのスキンケア 2e(ドゥーエ)ベビー。

大切な赤ちゃんの肌が、ずっとすこやかであるように。

守ってあげたい。育みたい。その想いに応えます。

一生モノのスキンケア、はじめませんか。

アトピー・アレルギーが増えている社会環境の中、

敏感肌を考え抜く2e(ドゥーエ)から生まれた

赤ちゃんのためのスキンケア2e(ドゥーエ)ベビー。

肌への不安がない毎日を過ごせるように。

そして、大切な赤ちゃんの肌が、

ずっと健やかであるように。

守ってあげたい。育みたい。その想いに応えます。

一生モノの肌のためのスキンケア、はじめませんか。

Baby Smile

新生児から使える※1
低刺激処方

厳選原料
使用

できるだけ
少ない
配合成分

無香料
無着色

アルコール(エチルアルコール)無添加※2

パラベン(防腐剤)無添加

鉱物油
無添加

弱酸性※3

※1 UVプロテクトミルクは生後1ヶ月から使えます。※2 ソープは除く※3 ソープ、UVプロテクトミルクは除く

ドゥーエがいつも心がけているのが、
厳選した原料の中から、

できるかぎりシンプルな組み合わせで
つくること。

その品質は2e(ドゥーエ)ベビーにも
受け継がれています。

厳選原料
使用

できるだけ
少ない
配合成分

無香料
無着色

アルコール(エチルアルコール)無添加※2

パラベン(防腐剤)無添加

鉱物油
無添加

弱酸性※3

※1 UVプロテクトミルクは生後1ヶ月から使えます。※2 ソープは除く※3 ソープ、UVプロテクトミルクは除く
  • 敏感肌の方(成人)のご協力によるパッチテスト済み
  • 敏感肌の方(成人、乳幼児)による使用テスト実施済み
  • アレルギーテスト済みすべての方に皮ふ刺激やアレルギーが起きないというわけではありません。
  • 食物アレルギーテスト済み※4( 特定原材料[卵・牛乳・小麦・落花生・そば・えび・かに]と特定原材料に 準ずる[大豆・牛肉・豚肉・鶏肉・さけ・さば・あわび・いか・くるみ・やまいも・バナナ・りんご・もも・キウイフルーツ、ごま]計 22 品目 )

※4 アレルギー物質を含む食品の検査法に準じたテストを行い、その結果、アレルギー成分は検出限界以下であることを確認しました。
(すべての方に食物アレルギーが起きないというわけではありません)

Baby Image

Q.

これからもお子さまに

使いたいと思いますか?

Q.これからもお子さまに使いたいと思いますか?

0~5歳児をお持ちのお母さまに4週間以上、商品を
お使いいただきアンケートを行いました。

商品画像タップで詳細ページへ移動します。

思う

やや思う

どちらともいえない

ややそう思わない

そう思わない

使わせたい=思う+ややそう思うの合計

洗いやすく、
泡がなめらかで流しやすい

ドゥーエ ベビー
泡シャンプー

洗い上がりが
とてもしっとり

ドゥーエ ベビー
泡ソープ

泡立ちがよく使った後の
さっぱり感がよい

ドゥーエ ベビー
ソープ

とてものびがよく、
しっとり

ドゥーエ ベビー
ミルクローション

のびがよいので
塗りやすい

ドゥーエ ベビー
UVプロテクトミルク

思う

やや思う

どちらともいえない

ややそう思わない

そう思わない

使わせたい=思う+ややそう思うの合計

体験モニターによるお客様の声

体験モニターによる

お客様の声

体験モニターレポート
0~5歳の子どものママたち70名に参加してもらい、
モニター終了後にアンケートで生の声を伺いました。

毎日、気にして

子供の体を見るように

なったことが良かった

親子で

スキンケアを楽しむ

ことができた

子どもの肌の調子を

しっかり意識する

ことにつながる

子どもへのスキンケアは、

親にしてみたら大変だけど

子供の肌のためにはいい

スキンケアを行う時間は、

親子のスキンシップとして

大切だなと改めて思った

今回使ってみて、

毎日肌をうるおすことは大切

だと思いました。

毎日のスキンケアは、大変なときもあるけれど、

赤ちゃんと過ごす大切な時間だと実感される方が多かったようです。

スキンケアも育児の一部ととらえ、

肌と肌のコミュニケーションをぜひ続けてくださいね。

毎日のスキンケアは、

大変なときもあるけれど、

赤ちゃんと過ごす大切な時間だと

実感される方が多かったようです。

スキンケアも育児の一部ととらえ、

肌と肌のコミュニケーションを

ぜひ続けてくださいね。